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とうほくプロコン2022 スポンサー

Nozomiプログラミング&Webスクール
<Nozomiプログラミング&Webスクール>
代表取締役 仲沢 浩則 様

Nozomiプログラミング&Webスクール

「答えを教えず、日本一失敗させる」を指導方針の根幹に掲げ、子ども達が主体的に『自分で考える力』や自ら解決策を見つける『問題解決能力』を養うプログラミング&Webスクールです。

協賛を決めた理由

子供がものづくりに熱中する、目標を立てて完遂する、子ども達が輝く場所を提供する、社会貢献に役立てる、未来の人財育成に貢献する。こういったとうほくプロコンの理念に共感できるからです。

子供たちへのメッセージ

「参加することに意義がある」という言葉がありますが、私は「本気で参加しなければ意義はない」とも思っています。このコンテストに本気に真剣に向き合い、ガチで優勝を狙ってください!

さくらインターネット株式会社
<さくらインターネット株式会社>
クラウド事業本部 プラットフォーム部
尾村 亮多 様

さくらインターネット株式会社

さくらインターネットは、様々なクラウドコンピューティングサービスを提供しています。また、CSR活動として「KidsVenture」という団体を立ち上げ、子ども向けのプログラミング教室を開催しています。

協賛を決めた理由

KidsVentureは次世代育成支援を目的に活動しています。ものづくりを通じて、子どもたちの未来の可能性を広げるきっかけ作りや、意欲溢れる次世代の創出に貢献したいという想いから協賛しました。

子供たちへのメッセージ

大人たちがびっくりする、おもしろいアイディアの作品を待っています。途中、うまくいかないこともあると思いますが、挑戦したり工夫した数ほど良い作品に仕上がります。諦めず楽しく精一杯取り組んで欲しいです。

株式会社メディアステーション
<株式会社メディアステーション>

株式会社メディアステーション

SoftBankやauショップの運営と、法人のITソリューション事業および、WEBデザイナー・動画クリエイターを育成するデジタルハリウッドSTUDIO仙台の運営を行っています。

協賛を決めた理由

仙台市と連携しデジタルハリウッドSTUDIO仙台を運営する当社は、子どもたちのICTリテラシーの向上などの教育を通じて、東北から世界に羽ばたく小中学生を応援します。

子供たちへのメッセージ

自分で考えて作ったものが動き出すということは、とてもワクワクする楽しい経験です。プログラミングには自分の可能性を広げるたくさんの要素が詰まっています。プログラムが動いた時の感動をぜひ体感してください。

株式会社トインクス
<株式会社トインクス>
コーポレート本部 イノベーション推進部
経営企画ユニット 高橋 悠輝 様

株式会社トインクス

トインクスは、皆さんの生活に欠かすことのできない“電気”の供給をシステム面から支えているIT企業です。電気に関わるシステムで培った技術やノウハウを活かして、様々な社会課題にも積極的に挑戦しています。

協賛を決めた理由

東北地域の発展には、未来を担う子どもたちの成長が不可欠です。東北のIT企業として、子どもたちの成長を支える取り組みに賛同し、今回協賛を決めました。

子供たちへのメッセージ

皆さんの自由なアイデアをカタチあるものにしてみませんか?ものづくりの魅力や楽しさをきっと発見できると思います。大人では発想できないようなアイデア、「あっ!」と驚くようなアイデア、お待ちしております。

株式会社アド・エータイプ
<株式会社アド・エータイプ>

株式会社アド・エータイプ

アド・エータイプは宮城県で創業20年の広告代理店です。Webサイト制作、システム開発、映像・印刷物等の制作、WEBやITコンサルからDXにおける補助金制度の提案まで様々なサービスを提供しています。

協賛を決めた理由

DX化が推進されるようになり、当社にもシステム開発の依頼が増えています。今後需要が高まっていけば、IT人材の不足が懸念される中、プログラマの育成こそが未来への投資ではないかと考えたからです。

子供たちへのメッセージ

とうほくプロコンを通してプログラミングスキルを磨くことは良い経験になると思います。プログラミングの正確さのみではなく、子どもならではの自由で柔軟な発想から生まれる企画を楽しみにしています!